「大人っぽいねって、よく言われます笑」 おっとりとした口調でそう話すのは、某お嬢様女子大学の看護学部に通う比奈さん21歳。 すらりとした高身長に、服の上からでもわかる豊満なバストと もみしだきたくなるような大きなヒップ。 白衣を着れば誰もが振り返るであろう、白衣の天使の卵だ。 「真面目だから、あんまり遊ぶとかできなくて…。彼氏もいないので… 今はひとりで…オナニーしてます。オカズは…いつもAV見てます」 そう照れ笑いしながらも、性への好奇心は強い様子。 「昔、人前に出る仕事に憧れてて…。アナウンサーになりたかったんですけど、滑舌が悪くて諦めちゃって。 次はアイドル目指してみたんですけど、ダンスも歌も下手で…それもダメで」 挫折続きだった彼女が、「これだ」と胸を撃ち抜かれたのがAVの世界だったという。 「初めてAVを見たとき、可愛くて綺麗な女優さんが、 めちゃくちゃ気持ちよさそうで…。あ、私もこうなりたいって思ったんです」 そんな比奈さん、性癖を聞くと、少し声を落としてこう漏らす。 「…おちんちん舐めるの、好きなんです」 そこで手始めにディルドをしゃぶってもらうと… 真面目で清楚なナースの卵が見せる、ドスケベな本性とは──。