胸を強調するあざといワンピースでやってきて、酒のせいかほんのり赤らむ頬と谷間。薄ら汗ばんでいるようも見える肌の照りに、こちらも性欲を隠すことなく堂々と求めていく。予想外にストレートな誘いに引く様子もなく、はにかんだ照れ笑い。なんだよヤる気満々かよ。軽くキスしてすぐ、自然とおっぱいに手が吸い寄せられる。指が触れるとそのままスゥっと沈み込んで、心踊るような柔らかさを感じてそのまま揉みしだく。満更でもないすけべ顔を見てマゾっ気を確信したので、ひざまずかせて勃起したチ●ポを差し出してみる。一瞬うっとりしたと思ったら躊躇いなくパクッと咥え込んで下品な音が部屋に響く。髪を掴んで喉奥まで突っ込んでみても抵抗はなく、むしろマ●コからトロトロの液体がこぼれ落ちてくる。二十歳そこそこで、どんだけエロく仕上がってんだよこの女。いかにも男ウケしそうな、色白でほんのり肉付きが良い体はチ●ポの出し入れにも良いリアクションで応える。ぶるんっぶるんっと揺れる乳に興奮は増していき、腰を打ちつける勢いも強くなる。どこぞの誰にここまでエロく教育されてきたのかは知らないが、せっかくなので心ゆくまで堪能させてもらうとする。