僕は群馬に住む大学生。 ずっと彼女がいない童貞の僕は、陰キャを卒業するために海の家のリゾートバイトに応募した。 ここで生まれ変わるんだ!そう思っていた僕は リゾートバイト中に知り合った小麦色の肌と笑顔が眩しい巨乳サーファーお姉さんの「みつり」さんに僕は惹かれ恋焦がれ沼っていく…。 「こんなにオチンチン硬くして…可愛い。」 「みつりさん…ボクもうガマンできないです…」 柔らかいぷるんぷるんのGカップおっぱい、汗まみれの肉食杭打ち騎乗位。 童貞で陰キャなボクを優しい笑顔と凄テクで何度も何度も射精に導いてくれる。 「みつりさん!出ちゃうよぉッ!」 「いいよ…いっぱい出して…」 彼女と過ごした最高に甘くて最高にエロいあの夏をボクは一生、忘れない。